へその緒とは? 読み方は「へそのお」です。 へその緒とは、赤ちゃんがまだお母さんのお腹の中にいる時、赤ちゃんのおへそと、お母さんの胎盤をつなぐひも状の組織のことで、正式名称は「臍帯(さいたい)」といいます。 お母さんは胎盤からへその緒を通して赤ちゃんの成長に必要な
赤ちゃん へその緒 消毒-へその緒と胎盤がくっついていて、赤ちゃんとママがつながっていますよね このへその緒や胎盤の血液を「臍帯血」と呼ぶ のですが、これが、病気(白血病など)に有用なのです。 まだまだ、認知度は低いようで、しかも産婦人科が提携しているところも少ないので、だいたい臍帯血は捨て もちろん、胎児のときは、 へその緒から胎盤につながっていて、胎盤を通して、 栄養や酸素、老廃物のやりとりをしてたんですが、 産まれた後、胎盤と切り離されて、 赤ん坊のお腹に残ったへその緒は、 1週間程度でポロっと取れます。 その取れた痕が
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